麻貴のひとりごと

子宮の反応ならいいな…という話

ここ数日気分が安定しないわたし

このブログは
わたしの思考の整理の場でもあるので
今日は吐き出しておこう

こんなこともあったんだって
後できっと良い記録になるしね

今日はいつになく
内容がどんよりしているから
ここで読むのやめちゃってもいいですよ(^_^;)

さてさて
ここ数日
アイデンティティがぶれぶれで

本当の自分とは?
ありたい自分とは?

もう何もわからないー(>_<)

ってなっちゃってるわたし

おいっ!!!
脳天気どこ行った!!!って
自分にツッコミをいれたいような状況

自分がぶれぶれだから
人から色々言われる言われる

しかも相反することを

みんな愛をもって言ってくれているのは
わかってる

それぞれ腑に落ちることもあり
落ちないこともある

否定の感情が湧いてくるのは
ほんとうのところを指摘されたから?
それともほんとうにそうではないから?

その言葉は
助言してくれたひとが
自分自身に投げたい言葉?
それともわたしの為の言葉?

わたしの本来の姿だと教えてくれるその姿
わたしにはほんとうにその要素があるの?
それともあなたの期待なの?

全部そうだとも思えるし
全部どうでもいいとも思える

ひとつひとつ検証なんてする必要は
ないのかもしれない

真実ってなんだろう
真実でなければいけないのか

わたしの人生は
自分を偽ってきた嘘ばかりなのか

ただ友人達と話していて
ひとつはっきりわかったことは

わたしの中に
小さい頃のわたしがいること

隅っこでおとなしくいていたのに
動き出したみたい

母に認められたいわたし
何でもできなければいけないと思ってる
わたし
人の役にたたなければ存在価値はないと
思ってるわたし
わがままを言ってはいけないと思ってる
わたし
めんどくさい奴だと思われたくないわたし

自己肯定感が低いから
人に認められることで
自分を受け容れようとするクセ

誰かの一番じゃないと
自分を否定したくなるクセ

自分より苦労している人を見て
わたしのなんて苦労とはいえないって
自分を安心させるクセ

人と争うのが苦手だから
大抵のことは人に合わせるという楽ちんを
選ぶクセ

自分がそうしたくてそうしているのか
自分を出すのが怖いからそうしているのか

こんなことがぐるぐるぐるぐる渦巻いて
もう何もわからなーいってなってる

女性には生理があって
毎月毎月ホルモンバランスが変動することが
メンタルにも影響を及ぼす
というのは理解してる

生理だけじゃなくて
月の影響とか宇宙の影響を受けるとか

さまざまな要因でバイオリズムの変化がある
というのはわかってる

だけどこんな風に不安定になるのは
そうそうない

どーーーーーんと落ち込んではいないけど
心がざわざわ落ち着かない

子宮は魂の声を知っている

骨盤底筋や膣のケアをはじめたから
子宮が反応しているのかな

そうだといいな

それならコツコツ
ケアを続けるまでだわ